撮影時の気温がマイナス4度~7度という低温のせいもありますが、5時間ほどでバッテリー切れになってしまいました。もう少し長時間の撮影をしたいので、予備バッテリーを12月16日に購入しました。
91130897上が流星撮影用に2016年8月に購入したニコンD5500
左下の2個がカメラ購入時に用意したバッテリー(No1、No2)
右下の2個が2018年12月に追加購入したバッテリー(No3、No4)
これで、カメラ用バッテリーは合計4個。計算上は低温でも10時間ほど撮影可能になりました。
91130898上がカメラレンズ結露防止用ヒーター
左下が2016年8月に購入した容量3,000mAhの白色バッテリー。重さ87g
右下が今回購入した20,100mAhの黒色バッテリー。重さ460g
かなりの出費になりましたが、これで冬期の長時間撮影が可能になりました。
91130899これは、4年前の2014年8月に購入した赤道儀の駆動用に使っているバッテリーです。
容量は17,000mAh、重さは7.4kgもあります。
そろそろ内蔵バッテリーの交換時期かも。 出費が痛いです。