裏のアパートの解体が7月3日(水)に終了し、天候が回復した7月4日(木)にガルバリウム鋼板の塗装が再開されました。
912200259屋上に設置した観測所壁の下塗りをしています。
なお、観測室の大きさは壁芯寸法で2.00m×2.73mです。
職人さんに聞いたところ、下塗りというのはいわゆる錆び止めで、強溶剤というものを塗っているとのこと。
iP19070405側壁の換気口や各種ケーブルの取付け口は、コーキングをし直し、マスキングしてから丁寧に塗装してもらっています。
翌7月5日(金)の札幌は曇り時々雨の予報が出ているので、塗装作業はお休み。
7月5日は、福祉部門の係長職研修の打ち合わせをするため、札幌市役所本庁まで行ってきます。
この続きは 【 住宅の再塗装(7) 】 をご覧ください。